勝又春さんの「雨ニモマケズ」

勝又春

2026年6月4日の勝又春さんのブログ

 

 

目次

勝又春さんの「雨ニモマケズ」

本日次のブログは勝又春さんです。

 

 


 
雨ニモマケズ
 
https://sakurazaka46.com/s/s46/diary/detail/69654?ima=0000&cd=blog

 

 

ブログの概要

 

 
こんばんは
 
ブログを開いてくださりありがとうございます
 

 

 
櫻坂46四期生の勝又春です!
 

 

 

 

 

 
6/2,3に開催された「四期生LIVE」
 

 
リハ期間大変だったことや台風にも負けず、乗り越えて9人全員で無事に完走することができたのは、
 

 
間違いなくみなさんのおかげです。
 

 

 

 
こうして四期生9人の姿を見たいと思って会場に足を運んでくださったり、配信を観てくださったり、周りの方に勧めてくださったり。
 

 
そしていつも私たちに温かい応援の気持ちや言葉を届けてくださる
 

 
みなさんがいてくださったからこそ、9人でこの景色を見ることができました。
 

 

 
本当にありがとうございました。
 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 

 
  
 

 
 
 

 
 
 
港区パセリ前の演出
 
四期生の今まで見たことのない表情が見れてお気に入りです
 

 
リハも本番もすごく楽しかった!!
 

 

 

 

 

 

 

 
そして1着目に着たこちらの衣装は、、
 

 

 

 
お気づきの方もいらっしゃると思いますが、ツアーで先輩方が着ていらっしゃった衣装の色違いです。
 

 
先輩方は緑とピンク。
 

 
私たちは青。
 

 
先日公開されたアーティスト写真をはじめ、最近は先輩方と同じ衣装を着る機会が増えています。
 

 
隣に並ぶたびに、もっともっとメンバーの一人として見合う存在にならなければと、自然と背筋が伸びます。
 

 
四期生LIVEでは、そんな成長した姿に加えて、 
 

 

 

 

 
グループに新しい「色」を加えること、
 

 
四期生らしさ、自分らしさもたっぷりお届けしたい。
 

 
そんな思いでリハーサル期間を過ごしてきました。
 

 

 

 
色違いのこの衣装を身に纏うたびに、その思いはより一層強くなっていた気がします。
 

 

 

 
さて、当日は9人それぞれの個性、四期生らしさ、
 

 
感じていただけましたか〜?
 

 

 

 

 

 

 

 
どの楽曲も1つ1つ大切に向き合ってきて思い入れがあります。
 
そのいくつかを今日は思い出と共にお話しさせてください🎵
 

 

 

 

 

 
___
 

 
I want tomorrow to come
 

 
実は、
 
曲前のナレーションも私が担当させてもらいました!
 
英語のナレーションは初めてだし、英語もすごく久しぶりだったので録音は緊張しました...
 

 

 

 
“The answers still haven’t come. The loneliness never truly disappears.”
 
答えなんて、まだ分からない。迷いも、孤独も、消えない。
 

 
“But somewhere in the dark, there is still a light only the night can reveal.”
 
だけど――夜の中でしか見えない光が、確かにある。
 

 

 
原稿をいただいたとき、私自身すごく背中を押された言葉です。
 
披露したあの時間が、
 
誰かの誰にも言えない悩み、不安
 
を少しでも照らす光になれていたら嬉しいです。
 

 

 

 

 

 

 
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続いて、ねお、ちー、わこと4人で「標識」を披露させていただきました。
 

 

 

 
最後、みんなで向き合うところが大好き
 

 
((と書いてたら、ちょうどちーがブログで同じこと言ってて、みんな思っていること一緒なんだ〜となんだか嬉しいです💓))
 

 

 
実はこの曲を振り付けしてくださったダンサーさんは、合宿の時から私たち四期生を一番近くでずっと支えてきてくださった方で!!
 

 

 
そんな曲を披露できると知った時四人ともすごく嬉しかったし、
 

 

 
本番は客席にいるダンサーさんを泣かせる勢いでがんばろーねって話してたんだ
 
(もちろん見てくださってる皆さんに届けるぞ!って思いは大前提でね🙌)
 

 

 

 

 
夜遅くまで4人でレッスンしてたのが懐かしい
 

 

 

 

 

 
本番後、泣きましたか?ってみんなで聞いたら
 
「泣くというよりうぇーーいって感じだった」とのことで。笑
 

 

 
楽しんでくださったみたいで、それはそれですごく嬉しいです。
 

 

 

 

 

 

 

 
___
 

 
そしてアンコールでは、マモリビトを披露させていただきました。
 

 
本番はもちろん、リハーサルで踊っている時も、家で練習している時も、
 

 
私たちがマモリビトを披露させていただく意味を考えない日はありませんでした。
 

 

 

 

 

 

 
マモリビトを歌っている時の私は、自然とありのままの自分になっていることをこの2日間通して確信しました。
 

 

 

 
その瞬間に感じていることが、そのまま表情やパフォーマンスに表れてしまう。
 

 
いやむしろ、そんな取り繕わない自分でいさせてくれるんです。
 

 

 

 
それは、それほど歌詞に共感し、込められた想いを大切に感じているからだと思います。
 

 

 

 

 

 

 

 
私はマモリビトだ 櫻の木のマモリビト
 

 
その一人に選ばれて誇りに思う
 

 
さあ 手と手繋ぎ確かめ合おう
 

 

 

 

 

 

 

 

 
今回の四期生LIVEでの披露を通して、その想いの一端でも皆さんに感じ取っていただけていたら嬉しいです。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
まだまだお話ししたいこと、載せたい写真が沢山ありますが今日は一旦ここまで!!
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
わ、そうだ!
 
1日目のMCで言ったユニット曲「標識」と「真夏の大統領」のメンバー分けの意味
 

 

 
どなたか分かりましたかー?そもそも正解があるのかも不確かですが、あんな大勢の方を前に問いかけてしまったものだから
 

 
何かしら共通点をみつけたい。と思って色々探したの
 

 

 

 

 

 

 
2日目リハ前に、差し入れのドーナツを囲んで喜んでる5人組が見えて、お、真夏組では?とメンバーを確認したら
 

 
このみんいなくて、代わりに和子さんがいらっしゃいました。
 

 

 
(時間帯が違うだけで、みんな一回はドーナツを前にして興奮してます🍩💓)
 

 

 

 

 

 

 
あとはライブ1日目、リハ着のズボン標識組全員グレーやん!って思ったら
 

 

 

 
真夏組も合わせて
 
まさかの9人中7人がグレーでした🫨
 

 

 

 

 

 

 

 

 
ライブが終わってからも必死に考えているのですがなかなか見つからないです、、💦
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
ま、9人を綺麗に割ることなんてできないということですね!!
 

 

 

 

 

 
🌸
 

 

 

 
それでは!
 

 
またね〜
 

 

 
勝又 春 #36

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