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遠藤光莉さんの「#388.青空が見えるまで僕たちは風になる」

遠藤光莉

2026年4月14日の遠藤光莉さんのブログ

目次

遠藤光莉さんの「#388.青空が見えるまで僕たちは風になる」

本日次のブログは遠藤光莉さんです。



#388.青空が見えるまで僕たちは風になる

https://sakurazaka46.com/s/s46/diary/detail/68934?ima=0000&cd=blog

ブログの概要

 

ブログを開いて下さり、ありがとうございます。

櫻坂46 二期生の遠藤光莉です。

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早いもので、5th YEAR ANNIVERSARY LIVEから

もう二日も経ちました。

あっという間ですね💦

みなさんと素敵な思い出と景色を見ることができて、人生で最高の経験をさせていただきました!

みなさんにとっても

「人生で最高の思い出になった!」

と思っていただけていたら嬉しいです☺️

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先日のブログでは、いち早くBuddiesのみんなへの感謝を伝えたくて、簡単な文章になってしまったので

今回は少し深く書いてみようかな、と思います。

まず、お話ししたかった

「青空が見えるまで」。

二期生は、期別曲がようやく3曲になりました!

なので、一曲一曲に対する気持ちの大きさは特別なものだと思っています。

その中でも二期生を象徴しているなと私が感じた歌詞、

「青空が見えるまで 僕たちは風になる」

私たちの歩んできた道そのものの歌詞だなと、国立で歌いながらそう感じました。

今後のことを考えると、より一層心にくるものがあり、胸が苦しくなる場面もありましたが、よくここまで5周年という節目を迎えられたな、という嬉しい気持ちも溢れた涙でした。

そして、絶対に話したかった「Nobody’s fault」。

全員での披露です、と聞いた時、5年間の重みをあらためて感じました。

発売当初はまだいなかった三期生、四期生も含めた全員での披露に意味があったとひかるちゃんが言ってくれたこと。

とても嬉しかったし、私もそう思います。

個人的には、

櫻坂46として初めて紅白歌合戦に出場させていただいた時と同じポジションに立った場面があって、その時のことを思い出しながらパフォーマンスしていました。

衣装も、当時のノバフォ衣装のオマージュ、リメイクされた、さらにパワーアップした衣装でした!

たくさんの関わってくださるスタッフさんの想いもこもったライブを、ステージ上で私たち32名でお届けできたこと、本当に誇りに思います。

これからもBuddiesと一緒に歩んでいきたいです☺️

6年目もよろしくね!

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今日もブログを読んでいただき

ありがとうございました。

次のブログも読んでいただけたら嬉しいです。

では〜

#hikarinblog

光莉🦋

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