2026年4月19日の目黒陽色ちゃんのブログ
目黒陽色ちゃんの「星のかけら⭐︎目黒陽色」
本日次のブログは目黒陽色ちゃんです。

星のかけら⭐︎目黒陽色
https://sakurazaka46.com/s/s46/diary/detail/69008?ima=0000&cd=blog
ブログの概要
こんばんは
四期生の目黒陽色(めぐろひいろ)です。
⊹₊⟡⋆ ✮
✩.ᐟ˖⁺
おおきな会場のセットに興味津々な
はるさんとねお☺︎
⭐︎
ちょうど1週間前に立たせていただいた、国立競技場のステージ。
今日になっても私はまだ、あの日の余韻の中にい
る気がしてて、
ステージから見えた景色。
どこまでも広がるBuddiesのみなさん。
そして、まっすぐに照りつけるあの閃光。
私にとってそのすべてがあまりにも眩しくて、
今でも目の奥に焼きついたまま離れません。
あの日、あの場所に立ち、私の中で櫻坂46として歩んでいく覚悟が、改めてさらに強くなった気がしました。
先輩方が積み重ねてこられた櫻坂46の歴史。
その大切な歴史の先に、私も立たせていただけたこと。
それが本当に嬉しくて、
同時にその重みも強く感じました。
この場所に連れてきていただいたのは、
先輩方が私には計り知れないほどたくさんの想いを背負いながら、ひとつひとつ積み重ねてこられた時間があったこと。
そしていつも支えてくださるBuddiesのみなさんの存在です。
⭐︎
「圧倒」
これは私が前から心で感じる言葉のなかで好きな感情のひとつです。
四期生のモットーの一つでもある言葉です。
国立に立たせていただいた今、
その言葉の意味が私の中で少し変わった気がしました。
私に何ができるのだろう。
加入して一年。
ずっと自分の中で考え続けてきたことです。
その問いに対するひとつの答えを、
今回の国立競技場でのパフォーマンスを届けるまでの時間の中で、少しずつ見つけられた気がしています。
その一つのきっかけとして、武元唯衣さんがプロデュースされたダンストラックの存在がありました。
武元さんがご自身のすべてを注ぎ込むように
作り上げてくださったそのパフォーマンスは、
私の心に深く残るものでした。
グループのためにどう届けるのか。
そのことを真っ直ぐに考え、
形にされている姿を近くで見て、
あれだけ大きなものを背負いながらも、リハーサルではいつも謙虚に、ひとつひとつに真摯に向き合われている姿がとても印象に残っています。
その姿を見て、
私もいつか、櫻坂46に何かを残せるような、
そんな存在になりたいと強く思いました。
まだまだ未熟ではありますが、そんな先輩方の背中を見て、これからも自分にできることをひとつずつ見つけながら、
私らしい形でこれからグループに返していける人になっていけたらいいなと思っています。
⋆⊹ ࣪ ˖
たくさんの声援、
会場を包み込む熱気、
その空間に流れるひとつの想い。
ただ凄い、だけじゃなくて、人の心を動かす力そのものが“圧倒”だと改めて感じました。
私もいつか、誰かの心を動かせるような
そんな表現ができる人になりたいです。
私は表現者として本当にまだまだだと思います。
進む速度は
ゆっくりかもしれないけれど、
それでも、
必ず成長した姿をみなさんにお見せしたいです。
国立で感じた感動も、
学んだことも、
全部大切にしながら、
これからも
櫻坂46の目黒陽色として
みなさんの前に自信を持って立てるようになるまで努力していきたいです。
まだ他の四期の楽曲の話とか、リハーサルとかまだ話したいことあるからまたかくね❕
いつも綺麗で見惚れてしまう大園さん⋆˙⟡
わこのこの髪型だーいすき
リハ中見つけた天使いとはさん⭐︎
かわいかった
♡
今日のミーグリも楽しかった〜☺︎
いつも幸せをありがとう❕
この一年あなたと出会えてほんとによかった。
お披露目の私服と、水族館風イラスト再現
でした
最後まで読んでくださりありがとうございます❕
おやすみなさい。










